待機中の時にもシャキンとした気持ちで待機するのがポイントのチャットレディ

待機をしている時からお仕事が始まっているんです。

チャットレディという仕事をしていて気が付いたんですが、女性の男性を待っている時の姿をカメラで撮られているんですよ。
最初は気が付かずに眠い顔をしたり、爪を研いでいたりしてたんですが、それに気が付いてシャキンと待つようにしたんです。
そしたら男性が増えて、指名してくれたんですよ。

その待機中ってのはほんと、その女性の素が出ちゃうから、気をつけたいところですね。
常に男性に見られていると思っていないと、気が緩んでしまうんです。すると、相手から「だらしないな」って思われちゃうわけです。
ニコニコッとしながら頭の中ではどんなことを話そうかな?って常に考えていました。
ちょっとエッチな妄想なんてして、男性とつながったら、「こんにちはあ、なんか体が熱くて」なんてエッチな表情を見せるんです。そしたら男性もますますノッてきてくれますよ。

男性は自分のことを聞いて欲しいって人ばかりで、「今日はなにがあったの?」とか「好きな曲は?」なんて聞いてあげると、とっても喜んでくれるんです。
また、男性に向かって「わあ、体格いいねえ。腕が見たあい」なんて体のことを褒めたりするとすっごく喜ぶんです。
「お腹見せてえ」と言えば喜んで見せてくれて、割れていれば「うわあ、たくましい!抱かれてみたあい」なんて褒めてあげるとかなり嬉しがりますね。

見せてくれたら、自分もスカートをちょっと捲ってみて太ももを見せてあげると、男性が凄く喜びます。

チャットレディをやってみた感想

以前、私はチャットレディとして働いていたことがあります。
その時の体験談をチャットレディの口コミとしてまとめていきたいと思います。

<チャットレディを知ったきっかけは?>
ネットサーフィンをしていたところ、「チャットレディ」というお仕事を知り、興味を持ちました。

<どれくらい働いていたか?>
1日に数時間程度、働いていました。

<働いていた場所は?>
自宅です。
事務所もあるみたいですが、私は自宅でチャットレディをしていました。

<どんな話をするのか?>
世間話〜プライベートなことまで、赤裸々に話していました。
アダルトかノンアダルトかで、チャットレディのタイプを選ぶことができますが、私の場合は、アダルトなチャットレディをしていたので、そういう話も普通にしていましたよ。

<なぜ、アダルトなタイプにしたのか?>
エッチな話をすることに抵抗がなかったからです。
むしろ、そういう話は好きでしたし。
自身の自慰行為を相手の男性に見てもらうこともできるので、性欲発散をすることができるかな?と思ったからです。

<実際はどういうことをしたのか?>
私の場合は、アダルトなタイプのチャットレディだったので、そういう話をチャットでしたり、自慰行為をビデオチャットで見てもらったりしていましたね。

<気をつけたことは?>
自慰行為をしている時は、下着姿で局部を隠して行っていました。
局部を見せることは禁止されているので、絶対に見えないようにすることに気をつけていましたね。

お金の捉え方を変えたら、金銭感覚が変わりました。

先日、ある記事を読んでいたら、非常に興味深いことが書かれていました。
それは必要経費を考えて収入を得るのではなく、寄付や貯金を考えて、収入を得るようにするというものです。

必要経費が先行してしまうと、どうしても清家がギリギリの生活になってしまいます。
収入の多さには関係なく、多い収入でも多くの支出になってしまうようです。

そこで、寄付や貯金を先取りして、残ったお金で経費などの支出を考えるようにします。
すると、無駄な支出を抑えることができるだけではなく、確実に貯金を増やしていくことができます。

また、寄付を行うことでお金回りが良くなってきます。
お金に対する意識を少し変えるだけで、お金に振り回されている生活からお金を自分で動かす生活に変えることができます。

私も早速実践することにしました。
収入は変わらなくても、寄付や貯金を先に考えるようになったので、支出にそれほど意識が行かなくなりました。

その分、無駄使いをしなくなったと思います。
収入が多い、少ないだけでは、お金に対する不安は消えないようです。

どこにお金の意識を置くかによって、お金との付き合い方がかなり変わってきますし、それに伴いお金の動き方が変わっていくようです。
今まで必要経費だと思っていたことが、意外と無駄な出費だったということもあります。

また、お金を出して買わなくても、作ったりもらったりすること、事が足りることもあります。
支出の奴隷になることなく、風通しの良い金銭感覚で行こうと思っています。

今月もお金がぎりぎりです

平凡な専業主婦にとっては、ある決まったお給料の枠内で家計を切り盛りするのは、簡単なようで結構難しいことなのです。

子供を出産して子育てが一段落する頃になると、今度は幼稚園や英会話教室や塾だのにお金がかかってきます。
親戚とのお付き合いもありますので、お中元やお歳暮などにもお金がかかってきますし、親戚の子供が行ったり来たりすれば交通費の他にお土産代やお小遣いなども発生します。
毎日のお買い物や月々の支払の他にも、子供が熱を出したり虫歯になったりと突発的な医療もかかってきますので、お金はいくらあっても足りないくらいです。

そしてそれに上乗せするかのように、毎月の保険代が結構大きな金額を占めていたりするのです。
この世の中で絶対的安心はあり得ないので、将来の事を考えるとやはり子供や家族のために保険に入らざるを得ないのですが、こんなに家計を圧迫するのなら新たなリーズナブルな保険に再加入することも検討しなければならないでしょう。
今月も光熱費を支払ってしまうと生活費がぎりぎり、なんてセリフは良くドラマで耳にしますが現実はもっと大変です。

時間があればアルバイトやパートに出て少しはお金を稼ぎたいけれど、残念ながら子供を出産してから体調が悪くなって、なかなか外に働きに行かれないママたちもいらっしゃいます。
仕事もきちんと持っていて、家事や育児など家庭の中の事をきちんと両立しながら、決まったお金の中で切り盛りできている女性は主婦の鏡と言えるのではないでしょうか。

仕事・家庭両立するということの難しさ

私は娘を出産している4ヶ月後から仕事復帰をしました。
仕事は大学を卒業してからずっと同じ会社に約10年勤務しています。
仕事内容的にだいぶ融通が利く部署にはいますが、職場の人から“まだ4ヶ月くらいの赤ちゃんを預けてまで仕事するなんて可哀想よ”など心ない言葉を掛けられたこともありましたが、自分の子供には何不自由ない生活をさせてあげたいという気持ちが強く頑張ってきました。
出産前に中古マンションを購入し、主人と半分ずつローンを組んでいたのでお金がいくらあっても足りないくらいでした。

仕事と家庭、両立していくことは想像を絶するほど大変でした。
毎朝6時に起床し、夜中遅くに就寝。
やっと布団に入って眠りにつく頃に、授乳の時間。
ほとんど寝ずに朝を迎えて、娘を保育園に預けて仕事へ向かう日々。

仕事も育児が忙しくてということを絶対言い訳にしたくなかったので、ミスしないように毎日気を張って仕事をこなしました。
毎日必ず定時に帰ることは仕事復帰する時に了承を得ていましたが、退社する時の周りの目が冷たかったこともありました。
これが兼業主婦の現実なんだと自分に言い聞かせて、働き続けました。

娘も2歳になり、私は現在2・3人目の双子を妊娠しており、出産後また今までいた職場へ復帰する予定です。
一気に子供が2人増えることになるので、出費がどれくらいかかるか分からないし、主人のお給料だけで全てを賄える自信がなかったからです。

職場復帰をする前に時短勤務の交渉等しないといけないのですが、現実的になかなか難しいかもしれないと言われています。
仕事をしながら育児や家庭のことをする女性がどんどん増えていますが、もっと働きやすい環境を整えていくことを企業側も早急に対応して欲しいなとつくづく実感させられています。

子供が成人するまでに、どのくらいのお金が必要なのでしょうか

出産費用から始まり、集団生活に入る前には衣・食が主でしょうか。

健康を考えるとできるだけ安全なものを食べさせたいと少し高めのものを購入したり、着るものに関してはできるだけかわいく見えるように配慮したりと、親の欲目できりがありません。そして集団生活に入ると、それなりの支出が必要です。楽しく園生活を送れるといいなと思いながら、バッグや制服その他必要なものを揃えます。
親も送り迎えで他の保護者と会い生活の幅が広がっていくわけですが、面倒なお付き合いが始まったりします。

次の小学校でもほとんどメンバーは同じです。
ここでもまた学校で使用するものを購入します。幼稚園で使うものとはまた違うものが必要になってくるため、教科書は無償であってもお金はかかります。
中学受験するお子さんもいて高学年から塾に通わせたり、受験しなくても様々なおけいこ事をさせたりします。
忙しいお子さんは、ほとんど毎日何かのおけいこに出かけていて大変だなと思うこともありました。

そして中学。義務教育最後の学校ですが、私立に行くか公立かで必要なお金はずいぶん変わってきます。
しかし、義務教育期間はそうはいってもお金の負担は小さいほうだと思います。

高校になると、日常的に必要なものはもちろん、進学校といわれるところでは、入学金から始まり、大学受験のための塾に通うお金など徐々に増えてきます。大学受験では、受験料が万単位で必要ですし、遠方の大学を受験する時は宿泊のためのホテル代や交通費が必要です。合格すると入学金、授業料と普段の生活では考えられないような負担が始まります。子供が成人した今思うことは、とにかく貯金できる時にしておくことがどれほど大切かを実感しました。

最近お金をかけていることや美味しい料理について

昔はしょうゆやみりんなどスーパーで安く売られている特売品や広告の品ばかり買っていたのですが、最近家族の健康や美味しさを考えるようになったので、あまり調味料には金を惜しまないようにしています。

普通の塩ではなく美味しい藻塩を使って魚を焼くとより美味しく感じられるように思えたり、安い刺し身でも長期間熟成して丁寧に作られたまろやかな味わいの醤油で食べると贅沢な気分になれたり、ただの卵かけご飯も良い醤油で食べるとなんだか幸せな気分になったりするので、最近は調味料にはお金を惜しまないようにしてます。

逆に、節約のために少し控えめにしていることは外食です。

疲れてたり面倒だと外食することが多かったですが、家族4人で外食すると五千円程度すぐ飛んでいってしまったり、結構支出が大きいと感じるようになったので、たまには外食はするものの、お金のことを考えて以前より外食のペースを落としました。
外食する時は、家では作るのが面倒な料理をオーダーしたくなったり、海外の個性豊かな料理やエスニック料理などを食べたくなることが多いです。

最近仕事でハードワークが続いていて、たくさん歩き回ったり長時間動いて体力をとにかく消耗しがちなので、自分へのご褒美にお肉をよく食べています。

この前はラッキーなことに、仕事帰りに家の近くのスーパーへ行くと美味しい黒毛和牛のステーキにちょうど半額シールが貼られているところだったので、迷わず購入して帰宅しました。
食費の節約のためには、半額シールの品をよく活用するようにしてます。

その日のうちなど早く食べたり、安い品でも密閉して冷凍しておけば全く問題ないですし、お得感があるので夜の仕事帰りには時々スーパーに行きます。

お金のためには食費を抑えたいですが、やはり食べるのが大好きだったり身体が資本な仕事をしているので、どう食費を控えるかに最近悩んでいます。

お金を貯めるために意識していること

オシャレが大好きで、よくファッション雑誌を買ったりおしゃれ好きな友達の服を参考にしているのですが、やはりオシャレしようとなるとお金が本当にかかるのが悩みです。

私は上品なフェミニン系やエレガンス系のコーディネートが大好きなのですが、雑誌に載ったばかりのアイテムを追いかけているといくらお金があっても続かないですし、最近はもっぱらセールを活用して服を買うことにしています。

最近はデパートやファッションビルへ行かなくても、インターネットでもアウトレット品が格安で売られていたり、定期的にセールがされていたりします。
実店舗で買っても何のポイント還元も受けられないですが、ネットのサイトなら高いポイント還元でお得に服が買えたり、実店舗より先行して先にセールが行われてるケースもよくあるので、最近は服を買う前にはネットを覗くようにし、節約しています。

また、最近はサプリメントやコスメなどもネットを使って買うと、いざ実店舗で同じものを買うよりも少し安く購入できたり、家まで配送してもらえるので自分で重い荷物を買いに行かなくても済む楽さに気づきました。

お金を貯めるため、上手にネット通販を利用するようにしています。
あまり裕福でない家庭で育ったので昔はあまり自分の身なりや趣味にお金を使う勇気や度胸が沸かなかった時期も一時期ありました。

しかし、仕事を頑張るためのモチベーションを築き上げたり、自分が人からどう見られるのかを意識したり、自分の出会いを広げるためには服装やオシャレに気を配ることも大事だと痛感するようになり、自分のルックスやビジュアルを良くするためにもお金をある程度投資するようにしているのです。

エステへ行ったり高いサプリメントを買ったりするケアは安月給なので出来ないですが、自分が好きなものにはお金をかけています。

最近はジムへ入会をしたり、調味料は良い物を揃えたり、一度買っておけばある程度長持ちして着られるそこそこ良い素材の服を買うようにしています。

仕事のストレスを上手く発散するための方法

仕事でお客さんからクレームを貰ってしまったり、上司と上手く折り合いが合わなかったり、自分のミスで悪い結果を招いてしまったりすると落ち込んだりストレスを感じますが、ストレスが溜まった時に安上がりにストレス発散する方法といえば、私にとって一人カラオケです。

仕事を真面目に頑張っていても、人付き合いが本当に苦手な自分にとって、結構人間関係の悩みは大きかったりします。
また、要領が悪かったり、大事なことをつい後回しにしてしまう癖があるので、仕事をテキパキとこなせる女性に本当に憧れます。
ただ、事務職でまだ新人ですし、それほど給料が良いわけでもなく、節約を心がけているのでストレス発散のために盛大に買い物をしたり、派手に飲み歩きをするというのはなかなか出来ません。

たまに、どこか遠い所へ旅行へ行きたいなと思っても、やはり費用の面で格安のツアーやバス旅行を選ぶことになります。
遠い所に出かけるのではなく近場の温泉やスーパー銭湯で満足して休日が終わったりすることもよくあります。
最近ストレス発散や安上がりに時間を潰すために、よく使う方法は一人カラオケです。

家の近くに夜の時間帯、フリータイム制でドリンク飲み放題で千円弱でカラオケが楽しめるカラオケボックスがあるのでよく通っています。
集合住宅なので家で歌いたくても歌えないですが、カラオケへ行くと大声を出せてストレス解消出来て気持ち良いです。
同僚や友達とカラオケへ行くのと違い、一人なので好きな歌を連続で歌っても誰も咎めないですし、とにかくお金をあまり掛けずストレス発散出来るので、一人カラオケはこれからも続けたいささやかな趣味です。

仕事を頑張るには息抜きやストレス発散も大切にする必要があるので、休日はカラオケや温泉巡りなど好きなことをして過ごすことが多いです。

きちんと整理整頓されている友人宅の冷蔵庫

仕事と家事全般を行っているのですが、なかなか時間配分や、時間が足りないなどの影響で、週末へしわ寄せがきてしまうことが多いです。

残業がないので定時で帰宅できるのですが、通勤時間が1時間かかるため、平日の帰宅後はどうしてもせわしく動くことになります。
特にスーパーで買い物が必要な時が週に2、3回あるため、スーパーへ寄る日は電車で駅を降りてから、なかば駆け足し状態になります。
自宅の冷蔵庫がそれほど容量が大きいタイプではないため、あれもこれもと詰め込んでおくことができません。

友人宅の中には、大型で観音開きのスタイリッシュな扉に、冷蔵・冷凍ともに容量が非常に多いタイプを持っているお家があるのですが、とっても使い勝手が良いと言われ、うらやましいなと感じました。

その友人は、整理整頓が得意な方なので、もちろん冷蔵庫の中もきちんと整理されており、容量そのものは多いのですが、食品を重ねて奥が見えなかったり、詰め込みすぎて開けたら何かが落ちてくるといったことはなく、扉内側や、内部の棚など、ある程度の隙間をあけて収納しているため、調理中でも見つけやすく、取り出しやすい工夫をしているとのことでした。

容量が多いをついいろいろな食品を買い込んで、入れて保存したくなるものですが、彼女の場合は、正面の棚の最下段の一部を何も入れない空間にしており、かさばるものの一時置きや、パッケージのデザインが変わっているものなどの収納にあてているというくらい、収納の管理ができています。

贅沢ですが、やっぱり冷蔵庫は大きいものの方が魅力的に映るものであり、整理整頓ができているととても美しく見えるなと改めて感じました。